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長崎市と事業者等が官民連携により取り組んだ事例をご紹介します。

株式会社KICKs
「2026長崎ランタンフェスティバル」開催期間中に、周辺のトイレの位置や設備情報を地図上で探せるトイレのデジタルマップの実証実験を行った。

明治安田生命保険相互会社
明治安田「みんなの健活プロジェクト」の一環として、V・ファーレン長崎と協働で行うイベントで、周辺地域の賑わいの創出を図るとともに、スポーツを通じ日常の中に「平和の文化」を根付かせる活動が行われた。

東京大学
東京大学が実施している体験型教育プログラムとして、斜面地の暮らしについて考えるプログラムと長崎での水産業について考えるプログラムで長崎市で受入れを行い、持続可能なまちづくり等について学生から政策提案が行われた。

Pestalozzi Technology株式会社
市内の希望する小・中学校に対し、体力テストデジタル集計システムを提供いただき、運動データの集計、分析、フィードバックをデジタル化しました。

長崎大学
経済学や経営学などの学術的な知見を活用して、持続可能な地域社会の未来を描き、その未来の実現に資する仕組みを設計し、具体化できる人材を育成するため、長崎大学経済学部と連携して、市職員が外部講師を務める講義を含む領域演習を合同開講し、講義後には長崎市総合計画策定に係る政策提案報告が行われた。
長崎大学経済学部HP詳細ページへのリンク<外部リンク>

株式会社kakki
就職活動前の学生と地元企業がつながり、大学との授業連携や定例イベントの開催など、直接交流できる機会を創出することで、若者と地元企業のマッチングを図り、若者の地元就職が促進されることを目指します。

ソフトバンク株式会社/株式会社デンソーウェーブ/株式会社ゼンリン
KDDI株式会社/株式会社NTTドコモ/株式会社MuuMu
株式会社NDKCOM/一般社団法人 長崎県eスポーツ連合
長崎大学と共同研究で、プログラミングや3Dプリンターなどの最新テクノロジーに触れる場を提供し、企業連携によるデジタル機器体験も実施しました。

株式会社イズミ
・夢彩都店舗内に、暮らしに役立つ市政情報パンフレットやイベント情報チラシを設置し、市民への周知を図ります。
・市の各種啓発イベントに協力し、スペースを提供することで、より多くの市民の参加を促します。