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長崎市まち・ひと・しごと創生総合戦略


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ページID:0003763 更新日:2026年3月30日更新 印刷ページ表示

第2期長崎市まち・ひと・しごと創生総合戦略

長崎市では、「まち・ひと・しごと創生法」に基づき、人口減少の克服と地域活力の向上に向け、令和2年度から5か年の目標や施策の基本的方向などをまとめた「第2期長崎市まち・ひと・しごと創生総合戦略(以下、「第2期総合戦略」という。)」を策定しています。(策定日:令和2年3月30日)

現在の第2期総合戦略は、これまで2回の一部改訂を経て、令和2年度から令和7年度までを計画期間とする総合戦略となっています。

なお、総合戦略の実行にあたっては、行政だけの取り組みだけではなく、産学官金労言士の各団体や市民が当事者意識を持って、さまざまな知恵や新たな発想を積極的に取り入れながら、施策や事業を戦略的かつ横断的に展開していくとともに、スピード感と柔軟性を持って、総合戦略の着実な実施に取り組んでいます。

第2期長崎市まち・ひと・しごと創生総合戦略の一部改訂

令和4年3月改訂(改訂日:令和4年3月28日)

新型コロナウイルス感染症により著しく影響を受けている成果指標(数値目標・重要業績評価指標(Kpi))、長崎市第五次長崎市経済成長戦略などその他総合戦略と密接に関係する市の計画との整合を図る必要があるもの等を対象として令和4年度以降に係る総合戦略の一部を改訂しました。

令和7年3月改訂(改訂日:令和7年3月27日)

第2期総合戦略の計画期間が令和2年度から令和6年度までとなっていることから、令和7年度を始期とする「次期長崎市まち・ひと・しごと創生総合戦略(以下、「次期総合戦略」という。)」の策定へ向けた検討を進めている中、国の「新しい地方経済・生活環境創生本部」において、地方創生2.0の「基本構想」が令和7年夏ごろに示されることとなりました。

このことを受け、地方版の総合戦略の策定にあたっては、国の総合戦略や地方創生に関する考え方等を勘案して策定することが望ましいことから、次期総合戦略については、この地方創生2.0の基本構想が打ち出される令和7年度中に策定作業を行い、令和8年度を始期として策定するものとしました。

上記に伴い、本市の総合戦略の計画期間に切れ目が生じないよう、第2期総合戦略の計画期間を令和7年度まで1年間延長することとし、成果指標(数値目標・重要業績評価指標(Kpi))に係る令和7年度の目標値を設定する改訂を行いました。

長崎市まち・ひと・しごと創生総合戦略の評価

 第2期総合戦略においては、3つの基本目標と特定目標ごとに数値目標を掲げるとともに、具体的施策ごとに重要業績評価指標(Kpi)を設定していて、これらにより施策の成果・効果を客観的に検証し、必要に応じて改善を行うことで、総合戦略の着実な推進を図るために実施するものです。

評価結果

ダウンロード

第2期長崎市まち・ひと・しごと創生総合戦略(一部改訂版) (PDFファイル/4.75MB)

第2期長崎市まち・ひと・しごと創生総合戦略(一部改訂前) (PDFファイル/3.38MB)

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