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真鯛と豆腐の桜蒸し


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ページID:0045176 更新日:2025年3月5日更新 印刷ページ表示

真鯛と豆腐の桜蒸し

材料(4個分)

•真鯛 2切れ(200g)
•塩 適量
•桜の花(塩漬け) 8輪
•桜の葉(塩漬け) 4~8枚
•昆布 10cm
•木綿豆腐 1/4丁
•道明寺粉 100g
•だし汁 150ml
•酒 大さじ2

材料A

•だし汁 200ml
•塩 小さじ1/4
•みりん 小さじ1
•酒 小さじ1
•片栗粉 小さじ1
•ショウガ 適量

作り方

1.真鯛はそれぞれ骨を取って2つに切り、塩を振って昆布締めにする。桜の花と葉は水につけて塩抜きする。木綿豆腐を1.5c m角の拍子木切りにする。

2.洗って水気を切った道明寺粉を耐熱容器に入れ、だし汁を加えて10分置く。
ラップをして、500Wの電子レンジで7分加熱し、5分蒸らした後に塩を加えて軽く混ぜる。

3.真鯛に豆腐と桜の花を1 つずつ乗せ、4等分した2.で包む。さらにそれを桜の葉ではさむ。
 昆布を敷いた器に乗せて蓋をし、蒸し器で4分加熱する。

4.材料Aを火にかけ、とろみがついたら残りの桜の花を加え、3.にかける。おろししょうがをのせて完成。

ひとこと

今が旬の真鯛。餡とショウガとの相性が抜群です。道明寺粉は、もち米で代用可能です。
その場合はビニール袋に入れて、すり棒などで砕いてから使用してください。

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