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きびな一夜干しの南蛮漬け


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ページID:0004907 更新日:2024年11月11日更新 印刷ページ表示

夏が旬のきびなは、骨ごと食べられるから、カルシウムをはじめとした栄養がたっぷり!
今回は、体に優しい一夜干しが自慢の「梅のや」の鹿摩(しかま)工場長に、
きびなの干物を使ったアレンジレシピをご紹介いただきました。

きびな一夜干しの南蛮漬け

きびな一夜干しの南蛮漬けの画像

材料(2人分)

きびな一夜干し…150g
薄力粉…適量
揚げ油…適量
≪調味料≫
お酢…300cc
砂糖…200g
こんぶだし…50cc
酒…少々

作り方

  1. 自然または冷蔵解凍したきびな一夜干しの水気をふき取り、薄力粉をまぶす。
  2. 1を170度の油で3分揚げる。
  3. ざるに移して、油を切ったら、きびな全体にお湯をかけ、水気を切る。
  4. 鍋に調味料を入れ、ふたをし、沸騰させる。
  5. 沸騰したら火を消し、3を入れ、冷めるまで待ったら完成!

ワンポイントアドバイス

ひと晩漬け込むとよりおいしくなります。
きびなだけでなく、さばみりんの干物で作る南蛮漬けもオススメです!