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今回は、魚へんに春と書く、冬から春にかけて旬のサワラを使います。
軟らかい肉質は和食料理にぴったりです!
鍛冶屋町の創作和食居酒屋「のさ庵」の取締役で、長崎中央調理師会の伊藤 嘉朗先生に、サワラを使ったレシピをご紹介いただきました。
サワラ切身…240g(3枚におろし、骨を抜く)
じゃがいも…200g
スイートコーン…40g
マヨネーズ…60g
片栗粉…少々
塩…少々
スライスチーズ…2枚
こしょう…少々
パセリ…4枚
漬けタレ
料理酒…30cc
みりん…30cc
濃口しょうゆ…30cc
漬けタレに魚を漬ける長さで、食感や味わいの違いが楽しめます!
フワッとした食感が好きなら短めに、お好みで漬けてみてください。